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さよなら、にっぽぽぽぽーん
 日本人止めるとどうなるか考えてみる。

 国内亡命。選挙権無し。健康保険も厚生年金もなし。住所不定、無職。

 これで明日から会社にいかなくてよくなった訳だが、その代償は大きい。

 ただし、今すぐにこまるわけではない。

 問題は、所持金が無くなってからだ。

 日本人を止めれば、一切の経済活動から閉め出しを食らうのは、日を見るより明らか。

 まず、嘘をつかないかぎり賃金を得る労働は出来ないだろう。全ての労働は法律によって規定されているから(たぶん)。

 身分を詐称すれば、日雇い人夫とか、個人経営の飲食店でバイトするとか、まあ何とかなるかもしれないが、今より低賃金の労働に従事しているとしたら本末転倒になる。

 日本人を止めるのであれば、日本の法律はいったん度外視して、自分の法律を作って生きていくべきだ。

 そうすれば、他国(日本)の法律を侵犯しても、俺自身の法律をおかさなければ俺的には無罪である。日本の警察からは逃げなきゃいけないが。

 ただし、日本の法律から自由だといっても、人としての倫理まで失う訳ではない。

 なので、日本の法律を破る場合でも、必要以上に儲けている企業や個人にターゲットを絞るとか、無銭飲食とか万引きのような軽犯罪にするとか、最低限のルールが必要になってくる。殺人なんてものは言語道断、法律以前の問題なのである。

 日本人を止めたとしても、ただの犯罪者に成り下がるのでないならば、俺は自分を(できれば他人も)納得させるだけの俺法典を整備しなければならない。

 俺法典を整備したくても、いい加減にしとかないと朝起きれなくなって、明日会社に遅刻してしまうから、寝ることにする。
| 昨日の日記 | 02:12 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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